全連小 第73回 石川大会

月日  令和3年 10月14日、15日  

場所  金沢市

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全連小石川大会シンボルマーク

 北陸新幹線が開通して以来、県内への観光客増加には目を見張るものがあります。特に 外国からの観光客が多くなりました。それに伴い、街並みも大きく変わろうとしています。

そういう今だからこそ、石川の歴史と文化を再認識する良い機会ではないかと考えています。   

 かつては「空から謡が降ってくる」といわれ、親しまれた能楽も独自の発達を遂げ、完成の域に達した「加賀宝生」。そして、それを彷彿させる金沢駅の「鼓門」。まだまだ数えたらきりがありません。 石川県では、里山里海を中心とした地域活性化に取り組んでいます。その里山を緑色、 里海を青色で表現しました。

 また、金沢の伝統工芸である「加賀水引」をイメージして描いた石川県。8本の紐は全国8ブロックを表しています。 今大会において、この8ブロックの強い結びつき(絆)を願っています。

ようこそ石川へ     ようこそ金沢へ

第73回 全国連合小学校長会研究協議会 石川大会実行委員会